法律
基本理念 全血盟員が立法に関わり、その結果決まった法を尊守する事。
立法 チャットなどで提案された決まり事を法案としてここに掲載する。異議のある血盟員は画像掲示板にスレを立てて反対すること。そのスレの中で可決、否決を決定する。掲示板で決着がつかなければ決闘を行って可決、否決を決定する事とする。
2週間異議が無ければ可決とする。
なお、現行法に対する改正案も画像掲示板にてスレを立てることで提案することが出来る事とする。
PK、PKKについての法律
(2005.02.24施行)
PK、PKKについて、血盟としてこれを禁じない。というか、我々の中にPK、PKKを行う勇気のある者がいるとは到底思えない。逆に赤ネームになったら羨望の眼差しで見られることだろう。
血盟への参加についての法律
(2005.02.24施行)
血盟への勧誘権限は全ての血盟員に与える事とする。自分が勧誘した血盟員については自分で責任をもって世話すること。
「血盟への参加費は1Mアデナだけど、入った後に他の人を勧誘して加入させたらその人の参加費の半分が君の取り分だよ。これは画期的なシステムで、誰も損をしない素晴らしいものなんだよ。」とかは禁止する。
血盟からの脱退についての法律
(2005.02.24施行)
「なに!?脱退する!?いいだろう。もちろん退部金は支払うんだろうな。」と血盟員の誰かが言ってきたとしても支払う必要は無い。
脱退の権限は血盟員毎に与えられているので、血盟としてこれを禁じることは出来ない。
脱退に特別な手続きは必要ない。
血盟員の処分についての法律
(2005.02.24施行)
@3名以上の他の血盟員から同一の血盟員に対し、同様の苦情が報告された場合、または、当血盟の信頼を著しく損ね、公序良俗に反する行為を行った血盟員があった場合には、盟主において事情を調査するとともに、本人に対して弁明の機会を与え上で、処分を決定し、本人に通知する。
A盟主が@における被通報者となった場合、盟主派と通報者派間で決闘を行い、盟主派が敗れた場合には血盟を解散する。
血盟員同士の紛争についての法律
(2005.02.24施行)
血盟員間に紛争が発生した場合には、決闘で解決する事とする。
決闘についての法律
(2005.02.24施行)
話し合いで解決しない事案は決闘を用いて解決を図る。
ルール:
@決闘を行う前に:血盟員A(以下A)と血盟員B(以下B)双方の主張を明文化し、A及びBは勝った者の主張に従うものとする。
A勝利条件:戦闘はどちらかが死亡するまで行う。戦闘中にログアウトしてしまった場合には再度最初から決闘を行う。ただし、戦闘中にログアウトした場合には警告とし、警告3回で敗北とする。
B助っ人:決闘には助っ人が認められる。助っ人の人数に上限は無いが、助っ人は「七人のjpsamurai」の血盟員である必要がある。助っ人が参加した場合でも、AもしくはBのどちらかが死亡した時点で戦闘終了となる。
Cジャッジ:ジャッジは盟主が行う。但し、盟主が決闘に参加している場合にはA、B両名が認めた中立の血盟員が行う。
D決闘実施日程、時刻:A、B間での相談で決定すること。但し、日時が決定するまでは助っ人候補者とのコンタクトを禁じる。あくまで、A、Bの物理的な都合の良い日程、時刻を設定すること。
E決闘効力:決闘で決まった事は3ヶ月間は覆らない。3ヶ月以降に、再度掲示板、決闘により覆す事が可能になる。
クラハンにおけるアイテム分配についての法律
(2005.02.27施行)
@相場と照らし合わせて人数で割った価格が10k以上の装備完成品、武器コアについては現金化して分配することとする。 A単体の価格が10k以上の汎用材料等のドロップは、基本的には拾った者が得ることとする。ただし、単体の価格が10k以上の汎用材料等が同時にPT人数分以上ドロップした場合には現物を分配することとする。(例:7人PTで高級レザー7枚ドロップした場合には各人に高級レザーを1枚ずつ分配するものとする。)


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